Ponchi's Disney Journey
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Ponchi's Disney Journey

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幼き頃に DisneySEA Symphony を見てホテルミラコスタ (DHM) に憧れを抱き、そして大人になった今改めて東京ディズニーリゾート (TDR) と Pixar 含むディズニーの作品群に感銘を受け、今も温故知新の気持ちで様々な体験を楽しんでいます。トイストーリーと同い年です。本ページでは、そんな Ponchi のディズニーに関する趣味趣向や体験歴を特筆してまとめています。

体験録

最終更新日: 2026/03/10
コンテンツ数: 89

カンナで米沢牛といくらのココットご飯に言葉を失った日

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2026-03-07

カンナに着いた時点で、私はもうかなり浮き足立っていた。この日のお目当ては「米沢牛といくらのココットご飯熟成しょうゆもろみと新玉葱のロースト」である。名前を追うだけでも強いのに、ふと冷静になってみれば、この先の予約も三回分ある。思わず、これはもうカンナ祭りではないかと笑ってしまった。それでも今日の一皿は今日しかない。このあとシャーウッドへ向かう予定まで入っていたのに、気持ちはすっかり最初の一膳に持っていかれていた。

目の前に運ばれてきた瞬間、まず視線が止まった。米沢牛がこれでもかというほど敷き詰められ、そのあいだにいくらの粒がつやつやと小さく光っている。圧巻、という言葉で足りるのか少し迷うくらいの迫力だった。宝石箱と言いたくなる気持ちもよくわかるし、正直、あの景色を前にすると余計な言葉は要らない。黙らされる、まさにそんな感じである。皿の上だけが濃く鮮やかで、私の意識はそこへすっと吸い寄せられた。

ひと口入れると、米沢牛の甘みといくらの甘みが口の中でゆっくり重なった。別々に主張するのではなく、舌の上でなめらかに混ざり合って、あとから熟成しょうゆもろみの深い気配が追いかけてくる。さらに新玉葱のローストがやわらかな甘さを添えてきて、全体の輪郭がふっと丸くなる。このココットご飯、贅の極みという言い方が大げさではない。むしろ足りないかもしれない。米沢牛に溺れるという表現さえ、食べている最中は案外そのままだった。

毎度カンナのココットご飯には驚かされるのだが、今回は少し様子が違った。おいしい、で済ませるには体が先に反応してしまう。ひと口ごとに息が浅くなるような、でも苦しいのではなく、うまく言葉にならない満ち方で胸がいっぱいになる感じだ。昇天レベル、という言い回しがふっと頭に浮かんで、そのまま居座った。多分この先の人生で、一度にこの量の米沢牛を頂くことはそうそうないだろう。そう思うと、目の前の一匙ごとが妙に惜しく、それなのに箸は止まらないのだから困る。

食事のあいだはキャストさんとの会話もよく弾んだ。料理の強さに圧倒されつつ、言葉を交わす時間の温度はやわらかくて、その落差がまた心地よい。店内で交わす声の調子まで含めて、この日の記憶はずいぶん明るい。豪華なものを前にすると身構えてしまうこともあるのに、この日はそうならなかった。むしろ肩の力が抜けて、ただ純粋に「いや、すごいな」と笑っていられたのである。食べ終えたあともしばらく口の中に余韻が残り、次の予定へ向かう足取りまで少し軽くなった。

翌日、私はディズニーランドホテルでも装いを残した。#ootd と書きたくなるような気分だったのは、前日の余韻がまだきれいに続いていたからだと思う。あの圧巻のビジュアル、甘みの重なり、会話の楽しさが一度で終わらず、時間をまたいでじわじわ効いてくる。そして次期のココットももう押さえてある。こうなると楽しみは先へ先へと伸びていく。ひと皿に黙らされ、しっかり心を掴まれ、そのまま次の季節まで待ててしまうのだから、やはり私はカンナに弱い。

ぽかぽか陽気のチックタックダイナーとリーナ・ベルの表情が残った数日

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2026-03-01

3月のはじめ、私はぽかぽかした陽気に背中を押されるように、アンバサダーホテルまわりで過ごしていた。空気はやわらかく、歩くたびに肩まわりの力が少しずつほどけていく。まだ春と呼び切るには早いのに、日差しだけはもうすっかり丸くて、景色全体がいつもより少し明るく見えた。こういう日には、目的をひとつ済ませて終わるのではなく、その場の温度ごとゆっくり味わいたくなる。

チックタックダイナーで引いたその日のキューカードガチャは、メリポピだった。傘の気配を連れてくるような一枚が手元に来た瞬間、胸の奥で小さく弾けるようなうれしさがあった。大きな事件ではない。けれど、こういう偶然は一日の輪郭をきれいに決める。ダイナーの空気にその余韻がすっと混ざって、私はしばらくカードを見返してしまった。静かな高揚感が、指先にまで残る感じだった。

その日、リーナ・ベルの顔つきも妙に印象に残っている。ほくほく顔、としか言いようのないやわらかな表情で、見ているこちらまで頬がゆるむ。あたたかい光の中では、そういう少し気の抜けた愛らしさがいっそう際立つ。きっちり整えていたつもりの気分も、その顔を見るとすぐにほどけてしまって、結局は私まで同じ温度になっていた。肩の力が抜けるとはこういうことか、と少し笑いたくなった。

数日のあいだ、私はその空気を引きずるように、服を選ぶ時間まで含めて楽しんでいた。#ootd と言いたくなる日で、布の軽さや色の見え方が、陽気のやわらかさによく合っていた。コーヒーを前にひと息つく時間も心地いい。白い湯気がふわりと立つのを見ているだけで呼吸の深さが変わるし、甘いものや食事の気配がそこに重なると、何でもない時間がちゃんと日記のような厚みを持ちはじめる。装いと休憩とホテルの空気が、ゆるくひとつにつながっていた。

ケーキの丸い甘さを思い、バーガーの香ばしさを思い、またコーヒーに戻る。そんな行き来が、この数日の私にはちょうどよかった。肩肘張った特別な予定が続いたわけではないのに、アンバサダーホテルとチックタックダイナーの空気、手元に残ったメリポピのカード、そしてリーナ・ベルのやわらかな表情が、ばらばらの場面をひとつの流れにしてくれた。派手ではない。でも、ぬるい日差しの中でじんわり満ちていく感じが確かにあった。

そして最後には、1日遊んで疲れたリーナ・ベルの顔が残った。あの表情を見ると、楽しかった時間の終わり方まで伝わってくる。体は少し重く、歩き続けた足の裏にはじんわりとした疲れがたまっていたはずなのに、気持ちは不思議と荒れていない。たっぷり過ごしたあとの、ほぐれた疲れである。ぽかぽかした陽気のなかで始まり、ほくほくした顔に和み、最後は疲れた表情にまで愛着が深くなる。そんな数日間は、派手さよりも温度で思い出すタイプの体験になった。

仕事終わりのシャーウッドでお気に入りの三品に出会った夜

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2026-02-26

仕事を終えたあとも、私の指先にはまだキーボードの感触が残っていた。湯気の立つコーヒーを前にノートPCを開き、甘いケーキをつつきながらひと息入れる。照明はやわらかく、空気は妙に居心地がよくて、頭の中だけが少し遅れて仕事モードから降りてくる。こういう、きっちり切り替えきれない夜は嫌いじゃない。むしろその曖昧さが心地よくて、私の肩の力はするすると抜けていった。

その流れのまま、私は仕事終わりにシャーウッドへ向かった。着いた時点では、今日は軽く楽しめれば十分だろうと思っていたのに、いざ食事が始まると気持ちはすぐに変わる。立ちのぼる湯気、ふわりと鼻先に触れる香り、目に入るたびに気を引いてくる色合い。静かに落ち着きたいはずなのに、私の心だけはちゃんと浮き立っていて、お腹より先に目と鼻が忙しくなっていた。日中の緊張がまだ身体の奥に少し残っていたぶん、その温度差が余計に効いたのだと思う。

今回のメニューは、食べ進めるほど自分の中で「お気に入り」がはっきりしていくのがおもしろかった。最初のひと口で表情がほどけるもの、食べ終えてからもう一度ほしくなるもの、時間を置いても舌の記憶が薄れないもの。最後には自然と三品に絞っていたのだが、正直かなり迷った。どれも無理に派手さを押し出してくるわけではないのに、ちゃんと印象を残してくる。食べている最中より、次はどれにしようかと考えている瞬間のほうが落ち着かないくらいで、そのそわそわした楽しさまで含めて心に残った。

そして、シャーウッドに来るといつもそうなのだが、結局どこかのタイミングで「わんこうどん状態」に入ってしまう。もう十分食べたはずなのに、つるりとした一口が妙に軽くて、気づけばまた手が伸びる。やさしい香りが立ちのぼるたびに、満腹の手前で踏みとどまろうとする理性が少しずつ甘くなる。ひと口、もうひと口、と自分で自分に笑ってしまうあの感じ。食事というより、心地よいリズムに身体がそのまま乗ってしまう感覚に近い。おいしいから食べる、ではなく、食べること自体がもう楽しくなってしまっていた。

気取った夜ではないのに、こういう時間は妙に記憶に残る。仕事終わりの疲れで少し固かった私の背中が、温かい料理と甘いものの余韻でゆるんでいく。口の中にはまだコーヒーのほろ苦さとケーキの丸い甘さが薄く残っていて、その上に食事の満足感がゆっくり重なる。私の呼吸まで静かになって、胸のあたりがふっと軽くなる。くつろぐという言葉をそのまま置きたくなるような、でもそれだけでは足りない、やわらかく満たされた夜だった。

帰る頃には、最初に抱えていた仕事の気配はかなり遠くなっていた。ただ、完全に別世界へ飛ぶのではなく、仕事の延長線上にあるままふっと休めたのがよかったのだと思う。コーヒーとPCで始まり、シャーウッドでお気に入りの三品を見つけ、最後はわんこうどんみたいに笑いながら食べて締める。そんな緩急のある流れごと、この日の心地よさだった。また仕事終わりにここへ来たら、たぶん同じように今日は控えめにと思いながら、結局しっかり楽しんでしまうはずである。

海老担々麺と蟹リゾット、そしてコーデで巡った舞浜の数日

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2026-02-15

2月15日、私はシルクロードガーデンでイセエビと桜海老の担々麺を前にしていた。まだお昼時ですけど飲まれるんですね、と声をかけられて少し笑ってしまったが、そのひと言でむしろ腹が決まった。昼の明るさが残る時間に、海老のうま味をまとった一杯へ箸を入れる瞬間は妙に背筋が伸びる。口に運ぶ前から香りが立ち、今日は食べるだけでなく、きっちり味わい切る日だと感じた。

この担々麺は辣油で辛味を調節できるのが良い。最初は様子見で少しだけ垂らし、次にもう少し、さらにもう少しと重ねていった。結局、全部入れた。舌の先に来る刺激が段ごとに増え、頬の内側からじんわり熱が広がる。それでも海老の甘みは負けずに残り、辛さと旨みが交互に押し寄せてくるので、レンゲを持つ手が止まらない。辛いのに後を引く、あの勢いがたまらなかった。

食後には胡麻団子を頂いた。丸い生地に歯を入れると、表面の香ばしさと中のねっとりした甘さがほどけて、さっきまでの辛味がきれいに丸くなる。そこでふと視線を感じる。リーナベルからものすごい視線を感じる、というまさにあの空気だった。甘い余韻に浸りたい気持ちと、見つめられているおかしさが同時に来て、思わず肩が揺れる。食後の短い時間なのに、記憶の輪郭だけはやけにくっきりしている。

小腹が空いたタイミングでは、ドリーマーズラウンジで紅ズワイ蟹とカブのリゾットを頂いた。これが美味し過ぎた。スプーンですくうたびに湯気が立ち、蟹の旨みとやわらかな米のまとまりが口の中でほどける。カブのやさしい甘さが後から追いかけてきて、胃にすとんと落ちていく感じがある。正直、5倍量欲しいという言葉しか出てこなかった。軽く満たすつもりだったのに、気づけば気持ちまでしっかり満たされていた。

この数日は食だけでなく、服のテンションも高かった。#ootd で切り取ったコーデ、#menswear の軸、そして海老担々麺コーデ(?) と自分で言ってしまうくらい、食べたものと着こなしが頭の中で自然につながっていた。リゾートで立ち止まり、噴水の水音を横に聞くと、布の揺れ方や足取りまで少し変わる。大げさではなく、装いが体験の解像度を上げてくれる感覚があった。

2月15日から18日にかけて、私は海老の担々麺、胡麻団子、紅ズワイ蟹とカブのリゾットを軸に、食べることと身につけることを往復しながら舞浜を歩いた。辛味を自分で決める高揚、甘味でほどける緊張、そしてもう一口を求める身体の正直さ。どれも小さな場面だが、連なってみると確かな手触りを持つ体験になる。次に同じ場所へ行くときも、たぶん私はまた、最初の一口でその日の輪郭を決めにいく。

ハイピリオン・ラウンジで味わったウィリーくんケーキの余韻

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2026-02-11

ハイピリオン・ラウンジにてウィリーくんケーキを頂いた。ウィリーくんを食べに行くという目的が最初からはっきりしていたぶん、体験の輪郭もくっきりしていて、胸が高鳴るような集中した時間だった。

あわせて頂いた乳酸菌(何とは言ってない)ゼリーが良い感じで、この一言の含みまで含めて印象に残った。ケーキの存在感にゼリーの軽やかさが寄り添う流れは、にぎやかな旋律の合間に入る短い間奏のようで、気持ちのリズムがすっと整う感覚だった。

振り返ると、いかにもウィリーくんを食べにきた人達の図そのものだった。目的のそろった人たちが同じものを囲むだけで空気は自然にそろっていき、その流れがおもしろく、短い場面なのにあとから何度も思い返したくなる温度のある時間だった。

雪の舞浜を越えて味わったミニーのファンダーランドスペシャルセット

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2026-02-08

この日は「この冬を終わらせて」と言いたくなる空気の中で始まり、舞浜は「ものすごい雪」で危機的に見えるほどだった。冷たい景色に少し身構えた一方で、現地にいる実感はむしろ鮮明で、胸の奥が静かにざわつくような高揚があった。やがて「エルサの愛か、雪は止みました」と言える瞬間が訪れ、張りつめていた気持ちがふっとほどける流れとなった。

落ち着いたところで、ドリーマーズラウンジにてディズニー・パルパルーザ“ミニーのファンダーランド”スペシャルセットを頂いた。見た目の華やかさに対して甘さは重すぎず、全体に食べやすい構成で、肩の力を抜いて楽しめる味わいだった。スープを真上から撮ると、界面張力で丸く浮いた油がミニーの水玉モチーフのように見え、理科の現象とデザインの遊び心が一本の線でつながったようで、思わず頬がゆるむ時間だった。

パスタはさんしょうの香りがすっと立ち、寒い日の体に小さな芯を入れてくれるような印象だった。パフェはあまおうとアイスの甘さと酸味がきれいに釣り合い、後味は軽やかで、雪の一日を締めるのにちょうどよかった。ふと気になっていつもの砂時計を測ってみたら大体3分で、そういう小さな確認まで含めて、この日の舞浜は感覚の解像度が一段上がる体験だった。

憧れのミラコスタで重なった幼い記憶と今の時間

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2026-01-27

「こんにちはミラコ」と入った滞在は、ハバグラ 5353 の窓辺から始まった。幼い頃に“ The Disney Bear ”だった時代のダッフィーとシェリーメイを買ってもらい、ディズニーシーで見かけた「ホテルミラコスタ」の文字に憧れた記憶を、そのまま今の自分で回収しに来た感覚だった。あの赤く光る “MIRACOSTA” の文字は、長く胸の奥に残っていた小さな引っかかりをほどく鍵みたいで、初めて2つのぬいぐるみをハバグラへ連れて来られた瞬間は切なくて胸が締め付けられるようで、でも確かに満たされる時間だった。

滞在中は、ルームサービスのディナーとモーニングを挟みながら、モエ・アンペリアルが料理にきれいに寄り添う感覚を楽しみ、ベッラヴィスタラウンジの一杯も含めてゆるやかに夜と朝を味わった。お誕生日さんとボス・リーナ・ベル氏とのハバグラお茶会は、湯気の立つカップ越しに空気までやわらかくなるようで、リラクゼーションサービス後にキャストさんが寝かせてくれたリーナベルの姿まで含めて、ちょっと笑ってしまう余白が愛おしかった。ハバグラからのゴールデンアワー、プロメテウス火山への乾杯、そしてスパークリング・ジュビリー・ナイトの投影をチラ見した夜景は、キラキラという言葉だけでは足りないほど静かに胸が高鳴る光景だった。

海インした日は、Slackを見ながらゴンドラに乗ってしまう自分に苦笑しつつ、ダングロ初見で実写とアニメが重なる熱量に一気に引き込まれ、ソーシャルディスタンスなしで踊る祝祭感に「改めてコロナ明けたんだな」と実感した。アナ雪のDPAが取りやすい日もあれば、エルサに寒いか聞いて「普通に寒い」と返ってきたり、トレイル君のかわいさや、距離の詰め方がすごいミッキーのデレに心を持っていかれたり、現地で声をかけてくれた方に写真を撮ってもらったりもした。こうした細かな出会いと揺れの連続が、今回のミラコスタ滞在とディズニーシーの時間を、あとから何度でも思い返したくなる体験にしてくれた。

チックタックダイナーとハイピリオンラウンジでキャストさんとの温かい交流

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DAH
2026-01-18

ディズニーアンバサダーホテルのチックタックダイナーとハイピリオンラウンジを訪れた。チックタックダイナーではレモンクリームチーズパンとナポリタンのサンドを頂いたが、この組み合わせがなかなか良く、チックタックダイナーの新しい魅力を発見できた。レモンの爽やかさとクリームチーズのコク、そしてナポリタンの懐かしい味わいが絶妙にマッチしていた。

ハイピリオンラウンジではミニファンのスペシャルドリンクを頂いたのだが、いつも接客してくださるキャストさんにこのアカウントを見て頂いているとのことで、何もお伝えしていないのにハンネを書いて頂いてしまった。この予期せぬサプライズには驚き桃の木であったが、キャストさんとの温かいつながりを実感でき、うれしさで舞い上がる気持ちとなった。SNSを通じた間接的な交流が、実際の体験で形になる瞬間は特別なものがある。

チックタックダイナーとハイピリオンラウンジでの食事と、いつも接客してくださるキャストさんとの心温まる交流を通じて、ディズニーアンバサダーホテルでの充実した時間を過ごすことができた。食事の美味しさと共に、人とのつながりがディズニー体験をより一層特別なものにしてくれることを改めて実感した。

2026年初シルクロードガーデンでコーンスープと酢豚

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2026-01-15

2026年初のシルクロードガーデン訪問で、前々から気になりつつも頼んだことがなかったコーンポタージュスープを初めて頂いた。クリーミーで想像以上になかなか美味しく、新しいメニューの発見となった。シルクロードガーデンでは定番メニュー以外にも魅力的な料理が多く存在することを改めて実感した。

相変わらず酢豚と赤ワインの組み合わせが合いすぎて、特にシャトーシサック21が飲みやすすぎて、無限ローテーションとなっている。この組み合わせはシルクロードガーデンでの定番となっており、訪問の度に楽しんでいる。ワインと中華料理のマリアージュを堪能できるシルクロードガーデンは、ホテルミラコスタでの食事の中でも特にお気に入りのレストランの1つとなっている。

2026年初のシルクロードガーデンでの食事として、新しいメニューの発見と定番の組み合わせを楽しむことができた。コーンポタージュスープという新たな選択肢と、酢豚とシャトーシサック21という安定のコンビネーションを通じて、新年らしい充実した時間を過ごすことができた。

2026年新年初舞浜シェフミッキーとハイピリオンラウンジ

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2026-01-02

2026年1月2日、新年初の舞浜訪問はディズニーアンバサダーホテルのシェフミッキーで新年の挨拶に行ってきた。お正月ディズニーとして、ミッキーをはじめとするキャラクターたちと新年の挨拶を交わし、2026年のスタートをディズニーリゾートで切ることができた。シェフミッキーでの食事と共に、今年もよろしくお願いしますという気持ちを込めた特別な時間となった。

その後、ぷらっとハイピリオンラウンジに立ち寄ったところ、たまたまケーキセットを頂くことができた。いつもよく話すキャストさんともご挨拶でき、新年の挨拶を交わしながら、今年も宜しくお願いしますという言葉を伝えることができた。予期せぬケーキセットとの出会いと、顔なじみのキャストさんとの再会が、新年のディズニー体験をより一層温かいものにしてくれた。

シェフミッキーでの新年の挨拶とハイピリオンラウンジでのケーキセットを通じて、2026年の初舞浜として充実した時間を過ごすことができた。新しい年の始まりをディズニーアンバサダーホテルで迎えられたことに感謝し、今年一年の良いスタートとなった。

ドリーマーズラウンジ オーロラ『ワンス・アポン・ア・ドリームセット』とTDH滞在

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2025-12-26

12月26日に開始されたドリーマーズラウンジ オーロラ『ワンス・アポン・ア・ドリームセット』をさっそく頂いてきた。ラズベリーが好きなことを差し引いても、スタンドのメニューとパスタが遠慮なくここ最近のドリーマーズラウンジのアフタヌーンティーで1番美味しかった。和風テイストが入り混じっていて食べやすく、新しいセットとしての完成度の高さを感じられた。

舞浜への訪問では東京ディズニーランドホテルに滞在し、BarbourやAuraleeといったAuthenticなファッションアイテムでコーディネートを楽しんだ。アリスガーデンでの時間も含めて、ホテル滞在とファッション、そして新しいアフタヌーンティーセットという、年末のTDR体験として充実した内容となった。

ドリーマーズラウンジの新メニューと東京ディズニーランドホテルでの滞在を通じて、2025年の締めくくりにふさわしい上質な時間を過ごすことができた。

2025年クリスマスFSH滞在とディズニーシー年納め

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2025-12-24

2025年のクリスマスイヴとクリスマス当日、去年に引き続きファンタジースプリングスホテルでクリスマス期間を過ごすことができた。これで6泊目となるFSHでは、2年目のクリスマスを迎えたホテルのクリスマス装飾が美しく、レストラン「フォーエバーユアーズ」やクリスマス期間限定ケーキを楽しんだ。ベルデスクでよくお世話になったキャストさんに写真を撮ってもらうなど、思わぬ人との繋がりが充実感をもたらしてくれた。FSHのネクタイに合わせたコーディネートでホテル滞在を満喫し、相変わらず素晴らしいホスピタリティを体感した。

12月24日のイヴには、念願のグランパラディラウンジ クリスマス特別営業ブッフェに参加でき、感無量だった。ニコラフィアットでの乾杯に始まり、なぜ食べ放題が許されているのか理解できないほど豪華なブッフェが展開され、最後にパフェとデザートという、この世の贅を集約させたかのような時間を過ごした。昨年と比較してよりサービスの質が上がっており、これがTDRが今掲げるフラグシップホテルのラウンジディナーかと感じさせられた。ワインのソムリエが常駐しており、食後にアルコール度数の低い飲みやすいものをリクエストしたところ、パフュームボトルゲヴュルツトラミネールを提案いただき、初めて飲むそのワインは食後の一杯として飲みやすく、スッと入る割に酔いすぎることもなく、さすがのクオリティだった。シェフの直筆サイン入りメニューをいただき、余白部分にミッキーにサインを書いてもらうアイデアをキャストさんに提案したところ良いアイデアとお墨付きを得て、翌日トランジミッキーからサインをもらうという、本当のシェフミッキーのような体験ができた。

12月25日はディズニーシーで年納めの体験を行った。全身スノーギースのコーディネートで海インし、アナ雪のアトラクションに4回乗ることができ、満足のいく一日となった。昼間はFSHグランパラディラウンジでケーキを一つ頂き、ディナーはマゼランズでクリスマススペシャルコースを堪能した。相変わらずお肉の加工が凄まじく柔らかく、TDRパーク内でダントツに美味しいと感じられた。グリーティングではこの格好をしているとエルサに何度も構ってもらえ、トレイルミッキーとのグリでは音チュをしてもらうなど、ディズニーシーの年納めとして充実した時間を過ごすことができた。

シェフミッキーとハイピリオン・ラウンジでの2025年納め

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2025-12-21

12月下旬、クリスマス直前の時期にディズニーアンバサダーホテルで2025年の締めくくりとなる体験をしてきた。シェフミッキーでは25年のシェフ納めとして、ミッキーに「Have a great year Mickey!」という言葉を送りながら楽しい食事の時間を過ごした。アンバサダーホテルのクリスマス装飾を眺めながら、いよいよクリスマスだなあという実感が湧いてきた。

ハイピリオン・ラウンジにぶらりと立ち寄った際、キャストさんに「年内これで最後ですか」と聞かれて、そういえばこれでハイピ納めになるのかと気づいた。何気ない会話の中で、一年の終わりを実感する瞬間となった。ラウンジで過ごす時間は、2025年のディズニー体験を静かに振り返る機会にもなった。

シェフミッキーとハイピリオン・ラウンジ、アンバサダーホテルでの2025年納めの体験を通じて、充実した一年を締めくくることができた。「良いお年をお迎えください、来年もよろしくお願いします」という言葉と共に、来る2026年への期待を胸に、年末のディズニーリゾートでの時間を楽しんだ。

2025年東京ディズニーランドクリスマス体験とグリーティング納め

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2025-12-02

12月初旬の数日間にわたって、2025年の東京ディズニーランドクリスマス体験の集大成として、やりたいこと観たいものを余すことなく楽しんできた。センターストリートコーヒーハウスでは14:00-17:00限定スペシャルデザートセットを堪能し、デザートプレート(ストロベリーチーズケーキ、オレンジと紅茶ゼリーのヴェリーヌ、チョコレートタルト ピスタチオクリーム添え)とアイスカフェモカ(クラッシュコーヒーゼリー入り)を味わった。イーストサイドカフェでは海老とズッキーニのタルタルと真鯛のマリネ、カリフラワー&リコッタのディップとクルトン、スパゲッティ蟹とアサリのジェノヴェーゼ マスカルポーネ添えといった上質な料理を楽しむことができた。

キャラクターグリーティングでは燕尾くんがなかなかぶりっ子していてキュートな一面を見せてくれ、大演くんは大分率高めの出会いで親しみ深い時間を過ごした。秋服ミニーさんは相変わらず貫禄があり、マジミュバケパの写真には大演くんと秋服ミニーさんにサインをもらうという、長らくしていなかった体験が新鮮で、エモいとはまさにこのことだと感じた。SNSでディズニー関係の投稿を始めた去年のクリスマス時期と比べて、派手なニットやグッズの着こなしに慣れてきた感じがするし、年々重装備になっている変化も実感している。

色々なグリーティングを重ねながら、25年の陸はこれで終わりとなったが、多くの出会いに感謝する充実した体験となった。ディズニークリスマス2025における東京ディズニーランドでの食事、グリーティング、ファッションの変遷まで含めて、思い出深い陸納めの数日間となった。

チックタックダイナーとドリーマーズ・ラウンジでクリスマス体験

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2025-11-25

11月下旬の数日間に渡って、ディズニーアンバサダーホテルのチックタックダイナーと東京ディズニーランドホテルのドリーマーズ・ラウンジを訪れ、クリスマスシーズンならではの特別な体験を楽しんできた。チックタックダイナーでは、リーナベルが常にサンドウィッチをガン見している様子が印象的で、その愛らしい表情に心が和んだ。

ドリーマーズ・ラウンジでは、暖炉もすっかりクリスマス装飾が施されており、季節感溢れる雰囲気の中で『ディズニー・クリスマスディナーセット』を堪能することができた。お魚もお肉も当然美味しかったが、特にデザートは柚子の香りが全体に纏われていて食べやすく、クリスマス時期の特別感を味わうことができた。ドリマでディナーを頂けること自体、年単位で考えると貴重な機会だった。

複数日にわたってアンバサダーホテルとランドホテルの両方を訪れることで、それぞれ異なるクリスマスの装飾や料理を楽しむことができ、東京ディズニーリゾート全体のクリスマスシーズンを満喫することができた一連の体験となった。

シャーウッドガーデンでフードファイト

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2025-11-20

仕事終わりに舞浜へ向かい、東京ディズニーランドホテルのシャーウッドガーデン・レストランでフードファイトを楽しんできた。20:30入りということでなかなか忙しいスケジュールだったが、戦略的に食事を進めながら、相変わらずここのうどんが好きすぎて4杯は食べてしまった。クリスマス的なメニューとしては、サーモンのアスピックとフォンダンショコラがなかなか美味しく、季節感を味わうことができた。

リルリンリンやリーナベルのグッズと共に、ディズニークリスマス2025の雰囲気を満喫しながら、シャーウッドガーデンでのフードファイトに参戦した。いつもながらこのレストランの料理はどれも美味しく、時間内に様々な料理を楽しむことができた。東京ディズニーランドホテルでの滞在は、クリスマスシーズンならではの特別な時間を提供してくれる。

ベッラヴィスタラウンジでディズニークリスマスランチコース

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2025-11-18

11月18日はミッキーとミニーの誕生日ということで、何かしらの形で当日二人の顔を拝みたいと思っていたところ、ホテルミラコスタのベッラヴィスタラウンジで『“ディズニークリスマス”ランチコース』を頂くことができた。鰤もリゾットも肉もシャーベットも美味しく、クリスマスシーズンならではの特別なコース料理を満喫することができた。ドリンクはスペシャルドリンクとニコラ・フィアットコレクション ヴィンテージブリュット15を頂き、リルリンリンのグッズと共にクリスマスの雰囲気を楽しんだ。

ベッラヴィスタラウンジでのクリスマスランチは、高級ホテルならではの上質な時間を提供してくれる。クリスマスツリーやクリスマスコーデに囲まれながら、フレンチとイタリアンが融合したコースランチを堪能する体験は、まさにクリスマスデートにぴったりの贅沢なひとときだった。

ミッキーとミニーの誕生日という特別な日に、彼らが描かれたクリスマスグリーティングの装飾に囲まれながら、美味しい料理とシャンパンを楽しむことができ、思い出深いディズニークリスマスの一日となった。

シェフミッキーでスノーギース、チックタックダイナーでスウィーツ

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2025-11-09

ディズニーアンバサダーホテルのシェフミッキーへお伺いし、ミッキーの97歳の誕生日を間近に控えたこの時期に、わちゃわちゃとしたグリーティングを楽しむことができた。ミッキーとのやり取りの中で「ミッキー語」を理解し合い、充実した時間を過ごした。今回の訪問で、着々と増えるスノーギースグッズを手に入れることができ、コレクションがまた一つ豊かになった。

同じディズニーアンバサダーホテルのチックタックダイナーでは、スウィーツやランチを堪能した。特にハニーレモンラテは、甘いんだろうなあと敬遠していたラテシリーズの中でも、ほぼ市販のホットレモン的な感じで風邪をひいていても飲めるし、めっちゃ体が温まる一杯だった。体調を気遣いながらも、美味しい料理を楽しむことができる選択肢があるのは嬉しいことだった。

シェフミッキーでのキャラクターグリーティングとチックタックダイナーでの食事を通じて、ディズニーアンバサダーホテルの魅力を存分に味わうことができた。ミッキーの誕生日という特別な時期に訪れることができ、思い出深い一日となった。

ホテルレストラン巡り: ドリマ、ハイピ、シルクロード

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2025-11-03

今日も舞浜に訪れ、ドリーマーズラウンジ、ハイピリオン・ラウンジ、シルクロードガーデンというホテル巡りを楽しんだ。ドリーマーズラウンジでは、前から気になっていたトルティーヤと昨日飲まなかったスペシャルドリンクを注文した。トルティーヤは重くなくて良い味わいで、期待通りの美味しさだった。毎年思うことだが、クリスマスは実質2ヶ月間の催事だと実感する日々となった。

そのままラウンジを梯子し、ハイピリオン・ラウンジでシャンパンカクテルと弟子スペシャルドリンクを頂いた。デラックスラインの各ホテルの各レストランでは、今オリジナルカクテルが提供されているが、キャストさんの話によると東京ディズニーランドホテルを会場に各レストランのオリジナルカクテル対決を内部で行っているらしく、今回のこの一杯が優勝だったとのことだった。その味わいは期待以上に美味で、優勝の理由が納得できるものだった。

最後にシルクロードガーデンへ向かい、リーナベルにスペシャルドリンクを飲ませるために来た。相変わらず全ての料理が美味しく、写真を撮り忘れてしまったがクラゲや炒飯も楽しむことができた。ドリーマーズラウンジ、ハイピリオン・ラウンジ、シルクロードガーデンという贅沢なホテル巡りは、それぞれのレストランの個性を堪能できる充実した時間となった。

ドリーマーズラウンジでクリスマスアフタヌーンセット

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2025-11-02

東京ディズニーランドホテルのドリーマーズラウンジで、昨日から始まった『“ディズニー・クリスマス”アフタヌーンセット』を頂いてきた。個人的には「タラバ蟹のグリル 長ネギとレンコンのエテュヴェ」が一番のお気に入りで、上品な味付けと食材の組み合わせが絶妙だった。うとうとしながら投稿したら色々漏れていたので、盛り込んだ上で再投稿するという小さなハプニングもあった。

今年度のリルリンリングッズはまだ発売開始していないため、とりあえず昨年度のものを着て行った。リルリンリンのスペシャルドリンクも楽しみながら、クリスマスシーズンならではのアフタヌーンセットを満喫することができた。「似合うね」と声をかけてもらえたこともあり、グッズを着用して訪れた甲斐があったと感じた。

ホテル内を散策している際、ウォルトディズニースイートルームのあたりにある銅像を見かけ、この銅像を家に置きたいと思うほど素敵だった。いつでもウォルトディズニースイートルームにしたいという気持ちが湧き上がるような、特別な雰囲気に包まれた一日となった。

マジミュバケパ: マジミュ、クリストフ仮装とFSH宿泊

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2025-10-26

ディズニーハロウィーン2025第3弾として、思い入れの強いショー「ミッキーのマジカルミュージックワールド」のミッキー、通称「マジミュミッキー(森くん)」の仮装をしてバケーションパッケージを利用した。「探しに行こう 誰も知らない 君の歌」というフレーズと共に、念願の仮装が叶い、多くのゲストやキャストに声をかけて頂き、写真を撮ったり交流したりと、充実感に満ちたインパ体験となった。

ファンタジースプリングスホテルの7205号室に宿泊し、これで5泊目となった。当初はそんなに何度も来るつもりはなかったが、いつの間にか回数を重ねていた。グランパラディ・ラウンジでは、期間限定メニューを堪能すべくドカ食いし、胃が無事やられることになった。サーモンマリネとアボカドのタルティーヌ、チキンとパプリカのトマト煮込み、ベーコンとほうれん草のキッシュ、プレミアムモンブランのケーキセット、生ハムとエッグスブレッドのワッフル、ベリーとクリームチーズのワッフルなど、多彩なメニューを楽しんだ。キッシュやワッフルといった焼き物は、以前からFSHが得意だと感じていたが、今回のメニューもその美味しさを実感させるものだった。同じワッフルでも生ハムとエッグスブレッドのものとベリーとクリームチーズのものとでは全く違う生地から作られているというこだわりに感動し、プレミアムモンブランは搾りたてのサラサラ感と生クリームのミルク感が素晴らしい出来だった。

マジミュバケパのグリーティングでは、ミートミッキーでミニスタの前後に燕尾くんと大演くんに会うことができた。衣装を見せようとして途中で吹き出しそうになったり、ガッツポーズをしたり、オタクの歓喜顔や感激している様子を見て燕尾くんが呆気に取られる様子など、思い出深い瞬間が多々あった。また、ミニスタではミニーが見せパンチェックをしたり、ガールズトークにハブられる男性というユーモラスなシーンもあった。プルートとのグリーティングでも楽しい時間を過ごすことができ、マジミュ仮装とバケパを組み合わせた数日間は、非常に濃密で充実したディズニー体験となった。

同じ期間中、東京ディズニーシーでは映画「アナと雪の女王」のアナとクリストフの仮装も行い、ディズニーハロウィーン2025第4弾として楽しんだ。「きてきてきて!」「わかった、わかった行くよ!」という印象的な台詞を再現しながら、フローズンジャーニーをマジカルパスで体験することができた。キューラインの細部まで観察しながらアトラクションを堪能し、アナの衣装を纏ってパーク内を歩くという特別な時間を過ごした。マジミュミッキー、魔法にかけられて、おしゃれキャットに続く今年4つ目の仮装を終え、ディズニーハロウィーン2025をやりきった達成感に満たされた。来年はもっと体力をつけて臨みたいという思いと共に、充実した仮装シーズンを締めくくることができた。

チックタックダイナーでハロウィンパン

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DAH
2025-10-25

ディズニーアンバサダーホテルのチックタックダイナーへ、ドナルドのクワッキーダックダックダックシティのハロウィンパンを食べに訪れた。投稿を忘れていたという反省とともに、ドナルドの顔面パンを目当てに来たのだが、中身は真っ黒の焼きそばパンで見た目のインパクトとは裏腹に味は大分ベーシックな焼きそばだった。

個人的にはアスパラの乗ったパンが中々美味しく、こちらの方が印象に残る味わいとなった。ジャック・スケリントンのアートワークが描かれたカードを持ちながら、ドクロの顔のクリームケーキなどハロウィンらしい装飾のパンたちを堪能することができた。

明日からバケーションパッケージが始まるということで、胃に優しいものを選びつつも、ハロウィンシーズンならではのメニューを楽しむことができた一日となった。

「おしゃれキャット」の仮装とTDH宿泊

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2025-10-20

今年のディズニーハロウィーン2025第2弾として、映画「おしゃれキャット」のトーマス・オマリーとダッチェスの仮装で東京ディズニーランドホテルに宿泊した。トーマス・オマリーはエイブラハム・デ・レイシー・ジュゼッペ・ケイシー・トーマス・オマリーという長い本名を持つキザな性格のキャラクターで、ニックのような人気動物キャラクターとは異なり、センターストリートコーヒーハウスには登場しないのが少し不思議だった。人間の仮装と違い、動物キャラクターの仮装は着ぐるみを着るわけにもいかず、バウンド的な表現が難しいところもあった。

東京ディズニーランドホテルでは、映画の某撮影シーンを再現し、並び順にもこだわりながら撮影を行った。ボンファミーユ夫人の台詞「笑顔になるにはチーズというのよ」や、トーマス・オマリーの台詞「ああその瞳…まるで上等のサファイア…夜空の星、明けの明星に勝るその光」といった印象的なシーンを意識しながら、ホテルの部屋での撮影を楽しむことができた。

パーク内でダッチェスと一緒に歩いていると、トゥルーズとマリーの仮装をされた方に「写真を一緒に撮りたい」とお声がけ頂き、とても嬉しかった。共通の好きな作品から輪が広がるというのは、ディズニー仮装ならではの素敵な体験だった。

TDH宿泊と「魔法にかけられて」仮装

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2025-10-18

今年のディズニーハロウィーン2025では、映画「魔法にかけられて」のロバート・フィリップとジゼルの仮装で東京ディズニーランドホテルに宿泊した。お衣装は知人に作ってもらい、コーナールーム3515に希望通り泊まることができた。以前宿泊した3214と対となるこの部屋は、ビビディ・バビディ・ブティック上階に位置し、相変わらずバルコニーが広くて最高の眺めだった。出入りするリゾートライナーを眺めながら、まるでウォルト・ディズニー・ワールドのコンテンポラリーリゾートにいるような気分を味わうことができた。

ルームサービスでは「ディズニーハロウィーン」スペシャルディナーコースを注文。特にポルチーニクラストを纏った牛フィレ肉のローストが飛び抜けて美味しく、バターナッツスクワッシュがお肉の甘みを倍増させていた。以前マゼランズで頂いた牛フィレ肉と互角レベルの美味しさで、やはりルームサービスでしか摂取できない栄養があると実感した。

仮装では、作品の作中シーンをDisney+で一時停止して同じ構造になるよう試行錯誤しながら撮影を行った。「お願いだ、死なないでくれ」や「踊れないんじゃなくて、踊らないって言ったんだ」といった印象的なシーンの再現に挑戦し、社交ダンスを本気で学びたくなるほど作品に没入した数日間となった。

4ヶ月ぶりの海インと制服ディズニー

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TDS
2025-10-13

4ヶ月ぶりに東京ディズニーシーへ訪れることとなった。仮装禁止期間で唯一許される仮装として制服ディズニーを楽しんだが、年齢的にもう着れないかもしれないという思いがよぎった。久しぶりの海インということもあり、タワテラ、アクアトピア、シンド、レイジングといった定番アトラクションから、ドリフラやアナ雪などのショーまで、やりたいことを詰め込んだ充実のスケジュールとなった。

リストランテ・ディ・カナレットでは、イベリコ豚のラグーとタレッジョのトマトソースにパンチェッタとチーマ・ディ・ラーパのピッツァを堪能。釜で焼かれるピザは絶対に外せない一品で、さすがのコスパと美味しさに大満足だった。テディルーズベルトラウンジではオリジナルパフェを注文し、コーヒークリームを味変としてかけられる仕様に感動した。このコーヒークリームがドストライクで、今回のインパの主目的であったこの2店舗の飯を食うことが達成できた。

グリーティングではミッキー、ミニー、ドナルド、ベルリオーズ、そしてダッフィーフレンズ20周年のフォトロケーションでカメラキャストに撮影してもらうなど、キャラクターたちとの触れ合いも満喫した。ベルリオーズの毛が口に入って毛の味を体験したり、ドナルドにグッズを持ってこいやと言われたりと、思わず笑ってしまうハプニングもあった。カナレットとテディが主な目的だったが、それ以上に様々な体験ができた数日間となった。

ハイピリオンラウンジのハロウィーンケーキセット

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DAH
2025-10-09

本日も舞浜を訪れ、ディズニーアンバサダーホテルのハイピリオンラウンジへ。「ディズニー・ハロウィーン」ケーキセットを堪能することができた。紫色の層が美しいケーキに、白いミッキーマウスのフィギュアが可愛らしく飾られており、見た目からして心踊るものだった。

ケーキの中に入っている無花果のコンフィテュールが特に美味しく、この部分が今回のハイライトとなった。甘さと果実の風味のバランスが絶妙で、ハロウィン仕様の可愛らしさも相まって大満足の内容だった。お店も空いていたため、ぬいぐるみたちと一緒にポージングを頑張って撮影することもできた。

これでディズニーハロウィン2025で食べたかった全てのホテル飯を制覇することができた。今年のハロウィンシーズンの目標を達成し、充実感に満ちた一日となった。

ハイピリオンラウンジのハロウィンプレミアムスウィーツセット

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DAH
2025-10-07

今日も舞浜を訪れ、スカしたリーナベルと共にディズニーアンバサダーホテルへ。カチューシャに合わせたコーディネートを試みたが、蛍光緑の服など持っていない中、似た色のシャツで何とか雰囲気を演出することに。リーナベルと同じポーズを取りながら、お茶を濁すような格好となってしまった。

ハイピリオンラウンジでは「ディズニー・ハロウィーン2025」プレミアムスウィーツセットを堪能。全体的に甘さ控えめで、他の時期のプレミアムスウィーツセットよりもかなり食べやすい仕上がりとなっていた。特にマグロのタルタルが今回のMVPで、その美味しさに感動を覚えた。

蛍光色のコーディネートには苦戦したものの、美味しいスウィーツと楽しい時間を過ごすことができた。妙に暑い一日だったが、ハロウィンシーズンらしい充実した体験となった。

チックタックダイナーのDハロスペシャルセット

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DAH
2025-10-05

舞浜に到着し、チックタックダイナーへ向かった。ディズニーハロウィン2025のホテル飯もいよいよ大詰めということで、この日のスペシャルセットを楽しみにしていた。本日のカードはベイマックスで、幸先の良いスタートとなった。

ドーナツサンドはどれにするか散々迷った末、チキンとチョコバナナを選択。スペシャルドリンクは秋らしい味わいで、季節感を存分に感じることができた。スペシャルセットも期待通りの美味しさで、チックタックダイナーらしい充実した内容だった。

ディズニーアンバサダーホテルでのハロウィン期間限定メニューを堪能し、今年のホテル飯巡りも佳境に入ったことを実感する食事となった。

オチェーアノのブッフェとハロウィンハーバーグリーティング

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DHM
2025-10-02

オチェーアノでの食事の時間となった。コースは既に食べ終えていたため、この日はブッフェを選択することに。ハロウィン期間中ということもあり、特別なメニューが楽しめる絶好の機会だった。

ブッフェでは定番のマグロのカルパッチョが相変わらず美味しく、何度食べても飽きない逸品であることを再確認。ハーバーショーも素晴らしく、ハロウィン仕様の華やかなパレードフロートに登場するミッキーやその仲間たちの可愛らしさに心を奪われた。「みんなかわいすぎだろ」と思わず感嘆の声を上げてしまうほどだった。

もう買わないと決めていたはずのハロウィングッズも、結局また購入してしまった。美味しい料理と素敵なショー、そして魅力的なグッズの誘惑に満ちた、充実した体験となった。

シャーウッドガーデンとハイピリオンラウンジでのスイーツ巡り

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2025-09-25

シャーウッドガーデンレストランに訪れ、狐とおばけのデザートを頂いてきた。キャラクターモチーフのかわいらしい見た目と、優しい甘さが印象的な逸品だった。「ご自身と会えて良かったね」と思わず呟いてしまうほど、愛らしい出来栄えに心が和んだ。

続いてハイピリオンラウンジへ移動し、チョコレートデザートケーキとスペシャルドリンクも堪能。チョコレートの濃厚な味わいと、ラウンジの落ち着いた雰囲気が見事にマッチしていた。さらに芋クランベリーパフェも頂いたが、美味しさのあまりついつい食べ過ぎて腹がパンパンになってしまった。

ディズニーランドホテルでのスイーツ巡りは、それぞれの施設の個性を感じながら、秋の味覚を存分に楽しむ贅沢な体験となった。

シルクロードガーデンで鰻の炒飯と春巻きを堪能

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2025-09-21

シルクロードにて鰻の炒飯 上湯スープ添えを頂いてきた。中華料理と鰻の組み合わせというユニークな一品で、上湯スープとの相性も抜群だった。付け合わせにパクチーが出てきて歓喜、パクチー好きにはたまらない嬉しいサプライズとなった。

春巻きも追加で頂き、サクサクの食感と熱々の具材が絶妙。中華料理の醍醐味を存分に楽しむことができた。いろいろと頼みすぎて腹がパンパンになってしまったが、それもまた幸せな悩みだった。

ホテルミラコスタのシルクロードガーデンで、本格的な中華料理とディズニーホテルならではのサービスを満喫する、充実のランチタイムとなった。

ドリーマーズラウンジのDハロスペシャルセットアフタヌーンティー

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TDH
2025-09-20

ドリーマーズラウンジでDハロスペシャルセットのアフタヌーンティーを頂いてきた。スタンド物は全体的に甘さ控えめで食べやすく、特にカボチャがハロウィン感を味わえて良き。推しは帆立貝のスモークとブラックベリーゼリーで、これらの組み合わせが絶妙なバランスを生み出していた。

淑女という言葉がふさわしい優雅なひとときを過ごしながら、墨バニラアイスも楽しむことに。アイスが溶けたところに感想を書いてみたのだけど、まるでダイイングメッセージのような見た目になってしまったのは、予想外の面白さだった。

ハロウィンらしいメニューと、ドリーマーズラウンジ特有の上品な雰囲気が見事にマッチした、贅沢なアフタヌーンティータイムとなった。

オチェーアノのディズニーハロウィーングルメディナーコース

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2025-09-19

ディズニーハロウィーンのホテル飯1発目として、ホテルミラコスタのオチェーアノでディズニーハロウィーングルメディナーコースを頂いた。ビリーヴを直近で見られる絶好のロケーションで、何もかもが至れり尽くせりの体験だった。まずポメリーとスペシャルドリンクから始まり、結局肉料理に合わせて赤ワインも追加する形となった。

メインディッシュには山椒ソースが添えられており、その激ウマな味わいが印象的だった。デザートのゴーストスイーツは、チョコタルトがアメリカンな味わいで、まさにトリックオアトリート後に頂くお菓子のスーパー上位互換という感じで、ハロウィーンの雰囲気を存分に味わえる一品だった。特筆すべきは海藻バターパンの美味しさで、あまりの美味しさに何度もお代わりを頼み、後から数えてみると7個も食べていたことが判明した。

オチェーアノでのディナーは料理だけでなく、ビリーヴショーも間近で楽しめる贅沢な時間となった。ハロウィーンシーズンのスペシャルメニューとエンターテインメント、そして極上のホテルホスピタリティが組み合わさり、まさに「最アンド高」と表現するにふさわしい、完璧なディナー体験となった。

ハイピリオンラウンジでの時間潰しとパームガーデンプールサマーナイト

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2025-09-14

この日は用事までの時間潰しにハイピリオンラウンジを訪れた。スイーツとドリンクを楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごすことができた。時間潰しとはいえ、ラウンジの落ち着いた空間は心地よく、むしろ贅沢な待ち時間となった。

夜にはパームガーデンプールのリゾートサマーナイトへ。夏の締めくくりにふさわしいイベントで、プールサイドでの特別な雰囲気を満喫することができた。「夏の締めに良き」と感じたのも無理はない、最高のロケーションでの時間だった。

昼はハイピリオンラウンジでの優雅な時間、夜はプールサイドでのサマーナイトと、一日を通して舞浜のホテルライフを堪能する充実の体験となった。

カンナでのココットご飯とチックタック・ダイナーのスペシャルデザート

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2025-09-01

2週間ぶりに舞浜を訪れた。久しぶりに感じるその空気感に包まれながら、まずはホテルミラコスタのカンナへ。以前からフラグを立てていたオマール海老と帆立貝のココットご飯とトリュフ香る金目鯛の煮付けをついに頂くことができた。金目鯛のタレをココットご飯にかけ、ネギを少し付けると、白目を剥くほどの美味しさが口いっぱいに広がる。気絶級という表現がぴったりの逸品だった。

カンナではシルクロードガーデンで流れている贾鹏芳氏の「睡莲」という楽曲が流れ始め、思わず反応してしまった。そして3枚目のカンナロゴドングラスはノンアルジントニック。ローズマリーがちょうど鼻に刺さる高さで、飲むたびに鼻の穴に入りローズマリーの香りに満たされる、最高の体験となった。

その後はディズニーアンバサダーホテルのチックタック・ダイナーへ移動し、スペシャルカップデザートを堪能。ラプンツェルコンセプトのデザートだったが、図らずしてリーナベルのお花が似合っており、予期せぬ組み合わせの妙を楽しむことができた。久しぶりの舞浜で、ホテルレストランを満喫する充実の一日となった。

アナ雪グッズお迎えとハイピリオンラウンジの裏メニュー

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2025-08-24

この日はアナと雪の女王のグッズをお迎えしに舞浜へ。目的のデカビョルゲンを無事にお迎えすることができた。本来はそれだけの予定だったが、店内のオラフを見ているうちに、その場の空気に飲まれて思わずオラフも一緒にお迎えすることに。計画外の出費となってしまったが、二つ並んだ姿を見ると後悔はなかった。

そのままの流れでハイピリオンラウンジへ向かった。今月末で終了予定というケーキを2回目の注文。終了と聞くとどうしても食べておきたくなってしまう心理が働いてしまう。飲み物は裏メニューをオーダーし、特別感のあるひとときを過ごすことができた。

グッズのお迎えから始まり、ラウンジでの優雅な時間で締めくくる、充実した舞浜での一日となった。

イクスピアリで映画鑑賞とラプンツェルショートケーキ

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2025-08-22

シネマイクスピアリで映画を観てきた。「星つなぎの」という言葉の意味と風間さんの呟きについて、観終わった後にようやく納得がいく内容だった。映画の余韻に浸りながら、舞浜の映画館ならではの特別な雰囲気を味わうことができた。

その後、ずっと巡り合えなかったラプンツェルのショートケーキにようやく出会うことができた。何度も挑戦していたが、タイミングが合わずに逃していた一品。同時にラプンツェルのスペシャルドリンクもこれでコンプリートすることができ、長い追い求めの旅が完結した。

映画とスイーツ、それぞれの楽しみを満喫した、充実の舞浜時間となった。

突然の舞浜でモアナケーキとラプスペドリ

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2025-08-21

気付いたら舞浜にいた。計画も予定もなく、ただふらりと足が向いてしまった、そんな日だった。

お目当てはモアナケーキとラプスペドリ。どちらも心を満たしてくれる特別な味わいで、突発的な訪問を価値あるものにしてくれた。

思い立ったが吉日とはよく言ったもので、舞浜の魅力はこうした衝動的な訪問でも十分に楽しめることだと改めて感じた一日となった。

シルクロードガーデンで酸味の効いた料理を一人で堪能

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2025-08-18

またしてもシルクロードガーデンへ足を運んだ。今回は一人での訪問で、お目当てはあの酸味の効いた料理。一口食べると、その爽やかな酸味が口の中に広がり、暑い季節にぴったりの味わいが体に沁みていく。

一人での食事は、料理の味をじっくりと味わうことができる特別な時間。周りを気にすることなく、自分のペースでゆっくりと堪能できるのが魅力だ。シルクロードガーデンの落ち着いた雰囲気も、一人時間を過ごすのに最適な環境を提供してくれる。

「またこれを食べにきた」と自分でも思うほど、この料理の魅力に取り憑かれている。酸味の効いた味わいが、また一つの思い出として心に刻まれた一日となった。

ラプンツェル「ワンス・アポン・ドリームセット」体験、ユージーンコーデとメディア取材

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TDH
2025-08-11

この日は東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルにて、ジャスミンに続きラプンツェルの「ワンス・アポン・ドリームセット」を体験。全体的にフローラル感が漂い、FSH(ファンタジースプリングスホテル)に入った時のあの特別な香りを想起させる上品な味わいが印象的だった。特に白桃とオマール海老のアスピック、パテ・ド・カンパーニュが絶品で、推しメニューとなった。

また、この日は特別なユージーンコーディネートを試した日でもあった。デニムシャツにユージーンが履いていそうな色のパンツを合わせたものの、どこか妥協的でしっくりこない感じがしていたところ、ちはるさんプロデュースのユージーンバッグを掛けてみると、急にユージーン感が劇的に向上。フィルハーのフランダー風な演出効果に、ちはるさんのデザインセンスの素晴らしさを実感した。

舞浜をぶらついていると、日本テレビの取材スタッフから「ラプンツェルバウンドですよね」と声を掛けられ、お盆休みの調査インタビューに答えることに。しかし「今日は雨すごかったですか?→別に…」「今日はランドとシーどちらに?→ホテルに…」「お盆休みですか?→いいえ…」と、素材として面白みに欠ける回答を連発し、静かに会話が終了するという微妙な展開となったのも、この日の思い出の一つとなった。

アフタヌーンティーの美味、ファッションの完成度向上、そして予期せぬメディア遭遇と、様々な要素が詰まった充実の舞浜体験となった。

シルクロードガーデンで夏季限定メニュー、ハイピリオンラウンジで夏のスウィーツ

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2025-08-07

この日の舞浜では、まずシルクロードガーデンにて夏季限定の海鮮五目冷やしそばを堪能。暑い季節にぴったりの爽やかな一品で、海老チリも併せて注文したものの、写真を撮り忘れてしまうほど夢中になって味わった。週2回目の訪問となってしまうほど、この夏季限定メニューの魅力に取り憑かれている。

その後はハイピリオンラウンジへ移動し、プレミアムスウィーツセットとケーキセットシリーズを楽しんだ。夏らしい涼やかなスウィーツの数々が、この季節ならではの特別感を演出してくれる。

ディズニーホテルのレストラン巡りで、夏の味覚を存分に楽しんだ贅沢な一日となった。

チックタック・ダイナーでのアイス体験とシルクロードガーデン

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2025-08-03

また舞浜へ足を運び、チックタック・ダイナーでアイスを堪能。この日のカードは「エンジェル」を引き当てることができた。

チックタック・ダイナーの魅力の一つは、混雑時にランダムで渡されるキャラクターカードがまるでガチャのような楽しさを提供してくれること。前回はニックのカードだったが、今回はエンジェルということで、このちょっとした運試し要素が毎回の訪問に特別感を添えてくれる。

その後はシルクロードガーデンへ移動。「またシルクロード来てる…」と自分でも思わず呟いてしまうほど、このレストランの魅力に取り憑かれている。今回はモエ・エ・シャンドンを選択し、狐のお嬢様気分で優雅な時間を過ごした。食後には杏仁豆腐とブルーベリーのデザートで締めくくり、アイスから始まりシャンパンで終わる、贅沢なディズニーホテル巡りとなった。

ハイピリオンラウンジでケーキセット2回目、リーナベル嬢とのひととき

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DAH
2025-07-31

この日は空が特別に美しく、ラウンジ日和とも言える絶好のコンディション。ハイピリオンラウンジにて2回目となるケーキセットを堪能。優雅な午後のひとときを過ごした。

また、パーク内ではリーナベル嬢との遭遇もあり、彼女の「めちゃめちゃ態度の悪い」表情が印象的で、そのギャップがまた魅力的だった。サングラス越しに見るディズニーの世界も、いつもとは違った趣があり、夏らしい雰囲気を楽しむことができた一日となった。

ディズニー・オン・アイス "Magic in the Stars" を鑑賞、シャーウッドガーデン「"Sunny Sunny Summer"ブッフェ」

2025-07-27

所持クレカの優待が使えたこともあり、ディズニー・オン・アイス “Magic in the Stars” 有明公演を鑑賞。シンデレラが形見ドレス状態で出てくるのが新鮮だったり、クリストフがダブルアクセルの着地に (たまたまなのか演出なのかは分からないが) 失敗するのがむしろキャラ性と解釈一致していて良いなあなんて思ったり、エルサはもはや発光してるのかと思うくらい輝いていて神々しかったり、ミッキーさんは爆イケすぎてやっぱスターだなあと思わせるパフォーマンスだったり…と中々満足度の高い公演であった。その後は、シャーウッドガーデンにてブッフェを頂き、ディズニー漬けの一日となった。

ドリーマーズラウンジにてお気に入りのケーキセット

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TDH
2025-07-24

またしてもドリーマーズラウンジを訪れた。お目当ては、すっかりお気に入りになったケーキセット。その美味しさに魅了されている。

カウンター席に座り、リーナベル嬢と共に優雅な時間を過ごした。一人でも気軽に利用できるカウンター席は、ゆっくりとケーキを味わいながら、ラウンジの落ち着いた雰囲気を満喫するのに最適。リーナベルの愛らしい表情を眺めながら、至福のひとときを楽しんだ。

何度も足を運んでしまうほどの魅力を持つこのケーキセットは、もはや定番中の定番となっている。

シェフミッキー

DAH
2025-07-17

やたらとソロでシェフミに行っていたので @yumechi.v も行きたいとのことで訪れる。全体的にハワイアンメニューになっており、特にローストビーフとパインソースの付け合わせは個人的にはかなり好みであった。

ドリーマーズラウンジにてジャスミンのスペシャルドリンク、シルクロードガーデンにてディナー

2025-07-13

ドリーマーズラウンジにてジャスミンのスペシャルドリンク、シルクロードガーデンにてディナーを頂く。価値観の変わるほどの美味しい春巻きであった。

チックタックダイナーにてスペシャルセットとハイピリオンラウンジにてスペシャルドリンク

DAH
2025-07-10

チックタックダイナーにてスペシャルセット、ハイピリオンラウンジにて Sunny Sunny Summer スペシャルドリンクを頂く。

ハイピリオンラウンジにて Sunny Sunny Summer ケーキセット

DAH
2025-07-08

ハイピリオンラウンジにて Sunny Sunny Summer ケーキセットを頂く。アンバ 25 周年とのことで伝票にその記念を示す文字が記された。ケーキは、夏の蒸し暑い時期にぜひ味わいたい爽やかな風味。

シルクロードガーデンにてディナー、ドリーマーズラウンジにてマジェスティックミラージュスペシャルドリンク

2025-07-07

シルクロードガーデンにてまだ頂いたことのないアラカルトメニューを頂く。この頃からモエシャンの提供が始まりシルクロードガーデンではロゼアイスが提供されるとのことで頂く。また、食後にドリーマーズラウンジにて季節限定のマジェスティックミラージュスペシャルドリンクを頂く。

オチェーアノ「ダッフィー&フレンズのフィルド・ウィズ・ジョイ!」ブッフェ

DHM
2025-07-04

ビリーヴがよく見え、また全体的にさっぱりとしたメニューで大分好みであった。特に、帆立を何度か頂いた。

ドリーマーズラウンジにてジャスミンのワンス・アポン・ア・ドリームセット

TDH
2025-07-02

ドリーマーズラウンジにてジャスミンのワンス・アポン・ア・ドリームセットを頂く。全体的に季節にあった爽やかな味でリピしたい。サーモンリエットとキャヴィアのカナッペが特に美味。

フードアンドワインフェスティバル SS コロンビアスペシャルダイニング

TDS
2025-06-28

TDS にて FWF SS コロンビアスペシャルダイニングを頂くためインパ。テディルーズヴェルトラウンジにて念願の「スズキのスチーム、海藻バターソース 柚子と梅肉添え」も頂くことができ、あまりの美味しさに 2 皿注文してしまった。

ソロシェフミッキー

DAH
2025-06-24

家の電球の残像が目を瞑ったらミッキー型に 3 つ並ぶようになりこれはミッキーからのお告げだと勝手な解釈をすることで 1 人でシェフミへ行くことに。

カンナにて「瞬間燻製した鰻の蒲焼きと和牛サーロインのココットご飯 トリュフ香るバニュルスソースと鹿児島のごぼう茶」

TDH
2025-06-21

カンナにて「瞬間燻製した鰻の蒲焼きと和牛サーロインのココットご飯 トリュフ香るバニュルスソースと鹿児島のごぼう茶」を頂く。あまりの美味しさに気絶しそうであった。

チックタックダイナーにてランチ、ドリーマーズラウンジにてハンバーガー

2025-06-20

ドリーマーズラウンジにてハンバーガーを頂く。お上品な見た目の割にはしっかりとボリュームがあり満足感がある。

チックタックダイナーにてランチ、シルクロードガーデンにてディナー

2025-06-15

シルクロードガーデンにてアラカルトメニューを頂く。四川風の痺れの効いた麻婆豆腐と卵の甘味感じる炒飯の組み合わせに絶句。

ドリーマーズラウンジにてロールケーキ

TDH
2025-06-13

今回もドリーマーズラウンジを訪れた。お目当てはケーキセット🍰。一口食べた瞬間、「これ……美味しすぎる…」と思わず心の中で呟いてしまうほどの衝撃的な美味しさだった。

これまで様々なTDR製のケーキを食してきたが、この日頂いたロールケーキは格別。ふわふわのスポンジ生地と上品なクリームのハーモニーが絶妙で、一口一口が至福の体験だった。特にロールケーキの滑らかな食感と優しい甘さは、まさに「特別美味しい」という表現がぴったり。

ドリーマーズラウンジの落ち着いた雰囲気の中で味わうこのケーキセットは、日常を忘れさせてくれる特別なひとときを演出してくれた。

ハイピリオンラウンジにてドナパルケーキセット

DAH
2025-06-12

仕事が早く終わったこの日、思い立って一人でハイピリオンラウンジへ向かった。ハイピリオンラウンジに一人で行くのはこれが初めての体験。ドナルドダック&パルケーキセットを注文し、優雅なひとときを過ごした。

特に印象的だったのは、スタッフの方からメニューに載っていないマンゴージュースを「今ならあるよ」とおすすめされたこと。せっかくの機会なのでついでに注文してみたところ、これが大正解。フレッシュなマンゴーの甘みと酸味が、ケーキセットと絶妙にマッチした。

一人でのラウンジ体験は、周りを気にすることなく自分のペースでゆっくりと過ごせる贅沢な時間だった。この頃からXアカウントでの投稿も始め、ディズニー体験をより積極的に記録するようになった。

特に目的も無く TDL インパ

TDL
2025-06-08

今までのインパは全て何か明確な目的があったが、この度ついに謎にインパ欲が湧き出してしまい、特に意味もなく TDL にインパする。エントリーに全て外れてしまったのでマネーパワーによってマジミュを鑑賞。5/7 のインパでライドしなかったものを中心に巡回。

シルクロードガーデンにてディナー

DHM
2025-06-03

シルクロードガーデンでまだ食べたことのないアラカルトメニューを主軸に頂く。

初ソロシェフミッキー

DAH
2025-05-27

ついにソロでシェフミッキーに行く。周りの視線が気になりそうだったが杞憂であった。

オチェーアノ「ダッフィー&フレンズ20周年:カラフルハピネス」ブッフェ

DHM
2025-05-23

オチェーアノにて「ダッフィー&フレンズ20周年:カラフルハピネス」ブッフェを頂く。

チックタックダイナーとシルクロードガーデン

2025-05-19

ランチにチックタックダイナーでベーグル、ディナーにシルクロードガーデンでアラカルトメニューを頂く。

フードアンドワインフェスティバル 食をもっと楽しむプログラム『ワインプログラム』参加

TDS
2025-05-15

FWF ワインプログラム初日初回に参加。TDS の BGS を織り交ぜながらワインについての知見が得られ、とても有意義なひと時を過ごした。また、マゼランズでのシェフズイマジネーション、アナと雪の女王のコースメニューを頂き、その肉の旨さに衝撃を受ける。

ハイピリオンラウンジにてドナパルスペシャルスイーツセット

DAH
2025-05-14

ハイピリオンラウンジにてドナパルスペシャルスイーツセットを頂く。

ponchi.v 誕生日 TDH 宿泊

2025-05-06

ぽんち誕生日にて yumechi.v からサプライズで TDH 3215 号室に宿泊する。カンナでランチを頂き感動。翌日はドナパルが始まっていたのでバウンドコーデでインパ、エントリーでマジミュの通常バケパ席を当てる。これが誕生日パワーか。

ドリーマーズラウンジにてモアナケーキとチップアンドデールスペシャルドリンク

TDH
2025-04-28

フラっと立ち寄りモアナケーキとチデドリンクを頂いた。この辺りからもはや明確な予定もないのに舞浜に立ち寄るようになる。

ドナパルバウンドコーデ初披露: TDH シャーウッドガーデンレストラン

TDH
2025-04-14

ドナパルが始まり、TDH シャーウッドガーデンレストランへ。25 年度では初のドナパルバウンドコーデのお披露目となった。

DHM ハバテラ宿泊

2025-04-04

2 度目の DHM ハバテラ、今度は 5365 号室に宿泊。シェフミでミッキーにご挨拶をし、サローネで晩酌をし、ルームサービスでディナーを頂き、部屋からビリーヴを楽しむ。翌日も朝食は同じくルームサービスで優雅に過ごし、昼食はベッラヴィスタでコースを頂く。TDS インパ中、キャストさんからタワテラの BGS ツアーにお誘い頂き、参加する。特段充実した 1 日であった。

マジパス納め: FSH 宿泊

2025-03-15

FSH 7105 号室に宿泊。前日のピアバルからの 2 泊 3 日。マジパスが終了してしまうとのことで、マジパス納めを行うために利用。朝食にベッラヴィスタ、その後にテルメ・ヴェネチアにて優雅にプールに浸かり、昼食にドリーマーズラウンジにてヴァネパルのアフタヌーンティーセットを頂く。その翌日には櫻、グランパラディラウンジなどで食事を楽しみつつマジパスパワーによる FS 鬼周回を楽しんだ。全ての FSH 宿泊でマジパスを購入していたこともあり、無くなるのが本当に悲しかった記憶。

DHM ピアバル宿泊

DHM
2025-03-14

DHM ピアバル 2337 号室に宿泊。昼食にカナレットのピザ、夕食はルームサービスディナーを頂き、サローネで晩酌をする。思いの外ビリーヴがよく見え、リハーサルも鑑賞する機会に恵まれ合計 2 回のビリーヴ鑑賞をした。

オチェーアノ「ダッフィー&フレンズ・ワンダフルキッチン」ブッフェ

DHM
2025-02-25

ジェラトーニバウンドでオチェーアノへブッフェを頂きにいった。この辺りからリーナベルのぬいどりを積極的に行うようになり始める。

シェフミッキーにてランチ

DAH
2025-02-12

前回の TDR から 1 ヶ月くらい舞浜とは疎遠かなあとか思っていた最中、気付いたらシェフミに行っていた。この辺りから徐々に舞浜中毒の兆しを見せ始める。

TSH 宿泊/バウンド、そして蒸気船バウンド

2025-01-24

TSH 646 号室に宿泊。前日の誕生日祝いからそのまま TSH に宿泊する 2 泊 3 日。TSH のバウンドをし、インパでは蒸気船のバウンドをした。

@yumechi.v 誕生日祝い FSH 宿泊

2025-01-23

@yumechi.v の誕生日、リムジンで FSH まで向かい 6320 号室宿泊。ベルのワンス・ア・ポン・アドリームセットをいただき、その後 FS レストランにてお祝い。翌日は、グランパラディラウンジや FS マジックを使い、スノーギースバウンドコーデをして FS 内を大いに楽しんだ。

2025 年初の TDR: DHM オチェーアノ

DHM
2025-01-14

新年初の TDR は DHM オチェーアノでのランチを頂いた。

クリスマスイヴ FSH 宿泊、グランパラディラウンジクリスマス期間限定ディナー

2024-12-24

クリスマスイヴ当日、FSH 6309 号室に宿泊した。DHM ベッラヴィスタラウンジでランチを頂き、グランパラディラウンジのクリスマス期間限定ディナーを頂いた。翌日は FS マジックを使って FS 内を大いに楽しみ、TDS のテディルーズヴェルトラウンジで昼食を頂いた。

TDH シンデレラルーム宿泊

2024-11-10

TDH シンデレラルーム 7304 号室に宿泊し、シンデレラとプリンス・チャーミングのバウンドコーデでインパした。

TDH 美女と野獣ルーム宿泊、D ハロ参戦

2024-10-11

TDH 美女と野獣ルーム 6603 号室に宿泊。また、フックの船長アフタヌーンティーセットをドリーマーズラウンジで頂き、D ハロ期間だったのでジュディ/ニックの仮装で参戦した。

初めての FSH 宿泊

2024-10-02

初めての FSH 宿泊、4201 号室。ファンタジースプリングス・マジックを購入し、FS 内のアトラクションを周回した。またドリーマーズラウンジにて、同時期に提供されていたゴーストミッキーのアフタヌーンティーセットを頂いた。

TDL にてバズ・ライトイヤーのアストロブラスターを周回、TSH 宿泊

2024-09-22

バズ・ライトイヤーのアストロブラスターがクローズするのにむけて、周回。また TSH 593 号室に宿泊。この頃から、インスタグラムアカウント、ponchi.v の投稿をはじめる。

バケーションパッケージ「ディズニーホテルに泊まって優雅に過ごす 2DAYS」にて DHM ハバテラに宿泊

2024-04-06

はじめてのバケパ利用。マジミュ、BBB の最前確定チケットのほか、ソアリン、タワテラ、美女と野獣、ベイマックス等のアトラクション利用券を利用し楽しんだ。また、ハバテラ 5141 号室に宿泊し、前回のハーバービューの経験が霞むような圧倒的な景観の中、ビリーヴ!を鑑賞し、雪辱を果たす。

初めての TDH (パークグランドビュー) 宿泊

TDH
2024-03-06

はじめての TDH に宿泊。パークグランドビュー 8222 号室。前日の DHM 宿泊と合わせて 2 泊 3 日の宿泊となった。部屋からスカイ・フル・オブ・カラーズを鑑賞できた。

初めての DHM (ハーバービュー) 宿泊

DHM
2024-03-05

はじめてのホテルミラコスタ宿泊。ハーバービュー 3141 号室。しかし、なんとビリーヴ!〜シー・オブ・ドリームス〜が雨でキャンセル。何とも苦い思い出にはなったものの、このことが逆に DHM 熱に火をつける。

初めての TDR オフィシャルホテル宿泊

2024-01-24

TDR オフィシャルホテルに初めての宿泊。TSH スタンダードルーム。また、ドリーマーズラウンジデビュー。シンデレラのワンス・ア・ポン・ア・ドリームセットを頂いた。

久しぶりの TDL インパ

TDL
2010-01-01

TDR の存在もしばし忘れていた中、久しぶりのインパをこの頃にした記憶。ブルーバイユレストランに行った。この頃は、まだメニュー表が紙で提供されていたような気がする。

初めての TDS

TDS
2001-01-01

はじめての TDS (推定)。DisneySEA Symphony を見る、そしてホテルミラコスタを知り憧れを抱く。

初めての TDL

TDL
2000-01-01

はじめての TDL (推定)。提携ホテルに泊まったとの話を聞いたがあまり覚えておらず。